今日は昼休みにいきなり自称隣の会社の女の子に声掛けられ、「夜に会社の若い人同士で出会い系パーティーを」と誘われたぜ。人の気配のしない女の子からの友達希望をやめてほしい…どこに誘導したいんだろう…中にはほんとに興味をもってくれた人もいたかもしれないけど、あんな頻繁じゃわからなくなるわ。SNS初心者にもっとやさしくしてほしい。持久力に欠けてる私にとってはハード過ぎます。
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ダーリンが外国人だった
ダーリンと結婚してよかったことはたくさんある。でも、反対にうーんって思うこともたくさんある。私とダーリンはいわゆる国際結婚なのだ。日本人の私とノルウェー人のダーリンでは、食べ物の好みも習慣も当たり前に違う。
その違いを受け入れて楽しめないと国際結婚は続かない。もちろんダーリンにも違うと認識してもらって、受け入れてもらう気持ちを持ってもらうことが大前提。食べたことのないものがお互いにたくさんあって、知らない食べ方とか、教えてもらうのはとても面白いよ。
でもね、外国人と暮らしていこうと思ったら大変なことがたーくさん。日本に住んでいるからまだ私は耐えられているけど、ダーリンにとってみたら知らない異国の地だもんね。私だったら発狂するくらいのストレスになるかもしれない。ダーリンは日本が好きだからいいって言ってくれるけど、やっぱり生まれ育った環境がいちばんいいに決まってるもんね。家族の近くで暮らしたいと思うのは当然だもん。
うーんって思うのは、やっぱり頼りたいときに家族が近くにいないことかな。子供が生まれたら余計に感じる距離だと思う。おじいちゃんおばあちゃんになかなか会わせてあげられないのはかわいそうだよね。
よかったことも、うーんって感じることも、いろいろ悩むこともあるけど、国際結婚も普通の結婚とそうそう変わらないよ。楽しんだり、認め合ったりすることが大事なのは日本人同士の結婚でも一緒だと思うけどな。
外国人と国際結婚する不安
国際結婚で大変なのは、宗教の違いや文化の違いによって生じる、考え方のズレ。恋人同士の時にはそんなに気にならなかったことが、結婚して一緒に暮らすようになってから見えてきた、という話はよくあることです。
子育ての方法や習慣も変わってくるので、日本人同士の夫婦よりもお互いに理解を深めなければ崩壊してしまいます。
それほど外国人と結婚するということはとても大変なことなのです。
今の日本で、外国人と出会うことはそんなに難しいことではありません。周りを見回してみれば独身者も案外いるものだと気づく程だと思います。初めは結婚など考えずに仲良くなることがほとんどでしょうが、恋人同士になって、付き合いが長くなれば自然と頭に国際結婚のことが浮かんでくるでしょう。
まず思うことは「大変そう」ですよね。結婚すればどちらかの国に住まねばなりません。それが住み慣れた自国であれば良いのですが、相手国に移住するとなると、仕事もそうですが、言葉や文化の違いに不安がいっぱいになるのは当然です。
知っている人がゼロの国に行くのですから、抵抗があって当たり前なのです。
外国人と割り切った遊びの恋愛をすることは少し難しいかもしれませんが、その関係を望むのであれば専門の出会いサイトもあります。お手軽に待ち合わせのできる男女が集まっているので、都会のクラブ等にいる怪しい人たちに比べたら、格段に安全性も高いのでお試しに会ってみるのもアリかもしれません。
韓国人と出会いました
スナックのホステスだった韓国人の女がいまの彼女。酔った勢いでセックスしちゃったんだよね。そうしたら責任とってと。どうやらお国柄?お家柄?お堅い人だったみたい・・・。
責任とってって、結婚してってことだよなぁ?自分がまさか国際結婚することになるとは。いやまだわかんないけど。
外国人の女って初めての経験なんだけど、どこのお国もこんな感じなのかな。それとも韓国人だけかな。韓国から大量のお惣菜?が毎月送られてきて、毎日辛いものを食べさせられています。おかげで胃が荒れて、お尻がものすごく痛いです。でも作ってくれるので文句は言いません。
この韓国人の元ホステスの彼女は、出稼ぎで来日していて、一応は、法に触れていないらしいのだけれど、日本人の戸籍狙いとかじゃない・・・よね?結婚して日本人妻の籍を手に入れたらバイバイみたいなことってある?!
外国人に対する偏見かな?
いや、顔もかわいいし、素直だし、料理も上手ないい女なんだよ。だから騙されたくないっていうか手放したくないっていうか。
最初の出会いは客とスナックのホステスだったけど、最近は、普通の夫婦と変わらない生活っぷりだし。完全に情も湧いているし、好きだっていう気持ちもあるので、出て行ってほしくないなぁ。
国際結婚がどのくらい大変なのか分からないけど、同じアジア圏内なんだし、そうそう大差ないって思う。
あとは韓国へ行って、あちらの両親に挨拶をして許してもらわないとですね。